インフルエンザを予防するなら抗生物質よりも「紅茶」を活用しましょう

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2020年1月18日

こんにちは!今年は例年よりも早くインフルエンザが流行し始めたとニュースで話題になっていますね。

厚生労働省の発表によれば、1月6日から12日までのインフルエンザ患者数は約78.5万人にも及ぶんだとか。
早く流行し始めた分、昨年の同じ時期よりは患者さんが少なくなっているといいますが、それでもまだまだ十分に注意が必要でしょう。

 

特に、これから入試が控えている学生さんや大事なプロジェクトを抱えているビジネスマンの方々はインフルエンザに感染したら大変です。
感染に気が付かずに学校や会社に行ったら、他の人に移してしまって大ごとになってしまう可能性もあります。

 

インフルエンザの予防を徹底していくために、一つ重要な事実をお伝えしておきます。
それは、抗生物質はまったく効き目がないということです。

 

というのも、抗生物質は細菌による感染症を治療するための薬で、インフルエンザや風邪のウイルスを殺すためのものではありません。
それどころか、腸の良い菌を殺してしまい、腸内環境が悪くなることさえあるのです。
そのため、医師に処方されたからといって闇雲に飲まない方がよいという見解もあります。

 

インフルエンザにかからないためには、毎日の習慣が大切になってきます。

おススメなのが「紅茶」を飲むことです。
医師も予防法として「紅茶うがい」を推奨しているのですが、その理由は紅茶に含まれるある成分にありました。

 

その成分は「テアフラビン」と呼ばれるポリフェノールの一種で、インフルエンザウイルスを99.9%無効化するという実験結果があります。
しかも、無効化するまでの時間はわずか15秒だといいます。

 

もちろん、手洗いやうがい、マスクなどの対策も併用すべきでしょうが、紅茶を飲む習慣を付けておけばより安心できますね。

 

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