新生活は4月病に注意!ハーブの力で5月病に備えよう

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皆さん、こんにちは(^∇^)
早いものでもう4月も終わりに近づいています。新生活はいかがお過ごしでしょうか。

 

3月から4月にかけてなにかと変化の多い時期ですから、期待や不安が心身の負担になったり新しい環境にストレスを感じたりすることもあると思います。
ちょうど季節の変わり目で気候も不安定ですから、自律神経のバランスが崩れやすいです。

そういったストレスや自律神経の乱れからくる体調不良は“4月病”といわれており、コロナ禍でより起こりやすいと考えられています。

 

20日に新型コロナウイルス感染症が拡大している東京都と大阪府、兵庫県に3度目の緊急事態宣言の発令要請が決まりました。

リモートワークや時短勤務、休業命令など生活が大きく変わった方も少なくありません。
4月病の次は“5月病”に注意が必要です。

今回は4月病や5月病の原因や症状、対策法などをご紹介していきます!

 

 

 

 

4月病の主な原因は冒頭で触れたように、新社会人になったり異動があったりと環境の変化が多く、期待や不安で緊張状態になることです。

一方、5月病はというと、4月病と同じくストレスが大きな原因となりますが、少し違う部分もあります。

 

新年度の緊張や疲れが溜まっている、新しい環境に馴染めない、あるいは新しい環境に馴染んできた頃にゴールデンウィークという長期連休がやってきます。
連休を機に緊張の糸が切れ、やる気が出ない、倦怠感がある、集中できないなどの症状が現れるのが5月病の特徴です。

 

4月病も5月病も、正式な病名では「適応障害」「うつ病」などと診断され、症状はほとんど同じです。

 

【心の症状】

やる気や集中力がない、イライラする、不安感がある、ささいなミスをする

 

【体の症状】

朝起きられない、食欲がなくなる、頭痛や眩暈、便秘や下痢、不眠

 

明らかな症状があり、日々の生活に支障をきたしている場合には心療内科を受診する必要があるでしょう。

 

 

 

適応障害やうつ病は長引くケースも少なくないため、早期発見や日ごろの予防がとても大切になります。

まずは1日の疲れをとるためにしっかり睡眠時間を確保しましょう。
忙しいときやなかなか眠れないときでも、最低6時間は睡眠をとるようにします。

 

寝る前にブルーライトを浴びたり緊張状態にあったりすると寝つきが悪くなるため、就寝の2時間前までに食事を済ませ、夜はあまりパソコンやスマートフォンを見ないことが質の良い睡眠をとるためのポイントです。

 

日ごろから不眠症の方は、ハーブの力を活用してみてはいかがですか(^∇^)
Tea totalの「スリーピー ドリーム タイム ティー」はストレスや緊張で眠れない方におすすめです。

 

脳内の神経伝達物質・セロトニンを増やす作用があるセントジョーンズワートなどが含まれていますが、ハーブティーが苦手な人でも飲みやすい味になっています。

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外出自粛やリモートワーク、リモート授業などで外出する機会が減り、人とのコミュニケーションも取りづらくなっています。
だからこそ、積極的に日の光を浴びたり人とのつながりを大切にしたりしたいもの。

会食はできなくとも、電話やビデオチャットなどを利用して友人と対話することは可能です。
この機会に家族と過ごす時間を増やしてみるのも良いと思います(^∇^)

規則正しい生活リズムに整えるためにも、朝起きたらすぐにカーテンを開けて体内時計をリセットしましょう♪

 

日光浴をすることは健康維持にも重要な意味をもちます。
日の光を浴びる時間が少ないと体内のビタミンDが不足してしまい、病気にかかったときに重症化しやすくなると考えられているのです。

また、脂肪性の魚や牛のレバー、卵、牛乳、きのこ類などからもビタミンDを摂取するように心がけると良いです。

4月病を乗り越えても、次に5月病のリスクが訪れます。
ハーブティーを飲む習慣をつけて、体の内側から体調を整えておきましょう。

 

旧名「アンチストレス」のアーユルヴェーダ ブリス ティーや自律神経の乱れを整えるジャスミンが含まれるアールグレイスペシャルティーなどもおすすめですよ!

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【hpuri】

 

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